足浴のススメ

疲れがひどくて入浴したくないとき。
風邪気味で入浴できないときなどは、足だけつかる足浴など部分よくもオススメだ。

少し高めの40度から42度の湯に、15分から20分ぐらいふくらはぎから下をつけると全身が温まってくる。
手先だけ湯につける手浴は、仕事中や家事の合間に洗面所などでも行える。
「手先だけ暖めていても、神経の反射で上半身の毛細血管が広がることがわかっている。
リラックス効果があるほか、肩こりの予防にもなる」(某医師)
ので、昨今、省エネで寒くなったオフィスの対処法ともなりそうだ。
ぬるめでじっくりが入浴の基本だ。

だが、「20分も間が持たない」と言うせっかちな人には、
「歯周病予防へじっくり歯を磨くとよい」、「手や足のツボ押しがオススメ」(某医師)と言う。
長くなる入浴タイムは、自分の健康を考える時間と考えたらいいのだろう。
この記事読んで、実行したところ・・・足浴にはまりました☆
洗面器でやると、すぐ冷めてしまうので、湯船にお湯をを三分の一ぐらいまで溜めて、本を読みながら活用しています。

ボクは深夜、1時間に1回ぐらいやります。
ちなみに昨夜読んだ本は「手に取るように知的財産権がわかる本」ってやつです。
昨年「特許は知的財産権を守る一つの手段にすぎない。」ってことを弁理士の方に教えていただいてから、やたら知的財産分野の知識の習得に力を入れまして・・・笑
けっこー面白いですよ♪
それと今朝・・・オフィスに什器を入れました。
まだ、配置換えしていないので、今から忙しくなりそうです。

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