寒さ対策(快眠編)

ふらっと新聞を読んでいたら、
睡眠時の寒さを乗り切る記事を見つけたので要約します☆
寒さも本格化。冷えで眠れないと悩む人も少なくないだろう。
暖かく快適に眠るには、どのようなことに気をつければいいのだろうか。
冷えた身体を温め心身をリラックスさせるには入浴が効果的だが、方法を間違えると逆効果。
42度を超える熱い湯は身体の働きを活発化させるため、寝る直前に入ると逆に寝付きにくくなってしまうからだ。
睡眠のことを考えたときの適温は熱すぎない湯。
じっくり身体を温め、風呂から出て十五分から三十分後、一回上昇した体温が少し低下してきたタイミングで床に付くとよい。
熱い湯に入りたいなら、早目の時間に入り、体温を下げたり、交感神経の興奮状態を落ち着かせたりする時間を確保しよう。
温かい飲み物もいい。
麦茶、そば茶、ハーブティーなどであればカフェインが入っていないものを選べるはずだ。
利尿作用のあるアルコール類は睡眠の妨げになるリスクがあるので、避けたほうが無難だ。
寝具は掛け布団にばかり目が行きがちだが、
「冷えやすい背中や腰が直接触れる敷布団も重要」だとか。
保湿性の高いものにしたり、敷布団の上に羽毛パッドを置いたりすると暖かさがアップする。
湯たんぽや電気毛布などで、あらかじめ布団を暖めておくのも一案。
ただ、電気毛布を使うと暖めすぎで、汗をかいて身体を冷やしてしまったり、肌の観想を招いたりすることもあるという。
「電気毛布は布団を暖める道具として使い、とこに付いたらスイッチを切るほうが安心」
寝間着は適度な保温性と体温調節しやすい通気性が必要条件。
スポーツウエアを寝間着代わりにするなら、こうした条件を満たしているか確かめてからにしよう。
電気毛布も副作用があるとは知りませんでした。
知ってることも多いとは思いますが、どうぞご参考に☆☆
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